2018年  10 月   7 日   週   報 No.41
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 三位一体後第19主日  主 日 礼 拝  順 序 (午前10時30分)       
                 司会 進宏一      奏楽  伊勢田宏子                                   
前奏                   
招詞      詩編 102:13~15      (旧)P.938
讃美歌         26(グロリア、グロリア、グロリア)
主 の 祈 り                           
交読詩編                 124       
聖      書   コリントの信徒への手紙 二 9:6~15 (新)P.335
祈      祷 
讃美歌            16(われらの主こそは)                           
信仰告白
説教      「神への感謝のしるし」    佐藤千郎牧師
祈      祷 
讃  美  歌             566(むくいを望まで)
献金  
頌栄             28 (み栄えあれや)
祝      祷 (礼拝当番) (今週)    
後      奏         (次週)         
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
  「新しいリーダー」  ヨシュア記 1、3
      ()  ()   
       ▲先週の集会    男   女   計                礼   拝      6   21  27
         教会学校    2    1   3  (教師 ・大人9) 
   (教会住所)三浦市城山町4-4 
        牧師(代務)生野隆彦   伝道師 進 宏一  
(電話) 046-881-7923 (URL)http://misakichurch.net 
                   (e-mail) fgmfg320@ybb.ne.jp

 (今日の聖句)  この奉仕の働きは、聖なる者たちの不足を補うばかり 
   でなく、神に対する多くの感謝を通してますます盛んになるからです。
                コリントの信徒への手紙 二 9:12                      
 (今日の言葉)  奉仕の働き(献金)は確かにエルサレム教会の困窮を 
   救う。だが、その本質は神への感謝の祈りを呼び起こすところにあり、
   感謝の祈りが新たな奉仕を生んでゆく。
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(報告)
○ 礼拝後、役員会を行います。
○ 日本基督教団の災害支援献金の募金箱が受付にあります。家族を亡 
 された悲しみを神様が慰めて下さい。被災地の困難を、私たちが自分 
 のこととして考えられるようにして下さい。
○ バザーのお知らせ:11月3日(土、文化の日) 10:30~14:00 今 
 年は上宮田小羊保育園です。食券前売期間は、10月1~9日です。
○ エデン在住の古谷香代姉は9月29日召天され、生野牧師と進伝道 
 師が親族のお別れ会の司式をいたしました。教会で共に過ごした日々 
 の姉を覚えます。
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お祈りください!①教会が居場所に②被災地生活・スーパー台風③地震 
 備え④格差・最低限の生活保障⑤原発廃棄物⑥東アジアで生きる・沖 
 縄の負担⑦神の力で子供を成長・城山の教会をつなぐ兄弟姉妹
○ 日毎の糧「使徒たちは、イエスの名のために辱めを受けるほどの者 
 にされたことを喜び、・・福音を告げ知らせていた。」主イエスのために迫 
 害を受け、中には命を落とした使徒もいました。キリスト者にとってさえ 
 も、想像を絶する、ある意味では、不思議な出来事です。しかし信じる者 
 には、語られているのは事実なのです。与えられる神の恵みが、どのよ 
 うにして、人を困難に立ち向かわせるのか、改めて考えます。

次週礼拝予告  10月 14日(日) 午前10時30分
 説教題 「幸いと不幸」 生野隆彦牧師 
 聖 書 イザヤ書 52:13~15 (旧)P.1149
      ルカによる福音書 6:20~26 (新)P.112
 讃美歌24 57(ガリラヤの風かおる丘で) 411(うたがい迷いの) 29