2018年  10 月   21 日   週   報 No.43
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 三位一体後第21主日  主 日 礼 拝  順 序 (午前10時30分)       
                 司会 木村諭      奏楽  大川昌美                                   
前奏                   
招詞        詩編 102:19      (旧)P.939
讃美歌             25(父・子・聖霊に)
主 の 祈 り                           
交読詩編                 126       
聖      書     ヨハネによる福音書 19:28~42 (新)P.208
祈      祷 
讃美歌            516(主の招く声が)                            
信仰告白
説教     「十字架でなければならなかった」 進宏一伝道師
祈      祷 
讃  美  歌            529(主よ、わが身を)
献金  
頌栄         26(グロリア、グロリア、グロリア)
祝      祷 (礼拝当番) (今週)    
後      奏         (次週)         
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
  「アイに負ける」  ヨシュア記 7:1~
      52(ひかりひかり)  96(主イエスはまことのぶどうのき)   
          ▲先週の集会    男   女   計                        
          礼   拝      5   27   32
           教会学校      2    1   3  (教師 ・大人8) 
   (教会住所)三浦市城山町4-4 
        牧師(代務)生野隆彦   伝道師 進 宏一  
(電話) 046-881-7923 (URL)http://misakichurch.net 
                   (e-mail) fgmfg320@ybb.ne.jp



(今日の聖句)
「イエスは、このぶどう酒を受け取ると、『成し遂げられた』と言い、頭 
 を垂れて息を引き取られた。」    ヨハネによる福音書 19:30                      
(今日の言葉)  
キリスト者は、主イエスが人間になった神だと信じています。その主 
 は復活を見せるために、まず死なねばなりませんでした。しかも、これ 
 以上の残忍、苦しみはあり得ない十字架です。人間になった主は、信じ 
 る者と同じ肉体の痛みを経験して見せました。
この世に暮らすキリスト者一人一人にも、十字架は避けられない。た 
 だその言い難い苦しみの先には、必ず解決と救いが主イエスによって 
 用意されている。十字架はそのように物語っていると思います。
  
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(報告)
○ 日本基督教団、災害支援献金の募金箱が受付にあります。
○ バザー 11月3日(土、文化の日) 10:30~14:00 小羊保育園  
 羊の家 食券をお求めください。 教会は喫茶、フリマを出店します。
○ 11月4日は永眠者記念日(聖徒の日」)です。既に天に召された教会 
 員、及び礼拝出席者のご親族(宗教を問わず)を覚え、記念の礼拝をささ 
 げます。
○ 「収穫感謝日」(11月26日)を控え、教団引退教師の退職年金の財 
 源となる、「謝恩日献金」をお願い致します。受付に袋があります。
○ 礼拝後、聖書通読会を行います。ヨハネによる黙示録7:1~17 P.460
  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お祈りください!①教会が居場所に②被災地生活・スーパー台風③地震 
 備え④格差・最低限の生活保障⑤原発廃棄物⑥東アジアで生きる・沖 
 縄の負担⑦神の力で子供を成長・城山の教会をつなぐ兄弟姉妹

次週礼拝予告  10月 28日(日) 午前10時30分
 説教題 「神の国に生きる喜び」 鈴木伸治牧師 
 聖 書 ヨブ記 38:1~18 (旧)P.826
      ルカによる福音書 12:13~31 (新)P..131
 讃美歌27 355(主をほめよ、わが心) 579(主を仰ぎ見れば) 28