2021年  3 月 28 日   週  報 No.14
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 受難節第6主日  主 日 礼 拝  順 序 (午前10時30分)       
                 司会 松本設子     奏楽 伊勢田宏子                                   
前奏     
招詞       詩編 35:3   (旧) P.866
讃美歌           29(天のみ民も)
主 の 祈 り                            
交読詩編            104:19~35
聖      書     哀歌 5::15~22 (旧) P.1295
          マタイによる福音書 27:32~44 (新) P.57
祈      祷 
讃美歌         298(ああ主は誰がため)       
信 仰 告 白                                                                                            
説教     「希望の原点を見つめつつ」 鈴木伸治牧師  
祈      祷
讃  美  歌           511(光と闇とが)
献金  
頌栄          24(たたえよ、主の民)
祝      祷 
後      奏   (礼拝当番)(今週)
             (次週) 
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
    「最初の弟子」 マタイによる福音書 4:18~
    3月21日再開しました。
        ▲先週の集会    男   女   計                        礼   拝       5   13  18
教会学校            1      (教師 ・大人3) 
   (教会住所)三浦市城山町4-4 
        牧師(代務)生野隆彦   伝道師 進 宏一  
(電話) 046-881-7923 (URL)http://misakichurch.net 
                   (e-mail) fgmfg320@yahoo.co.jp
(聖句) 兵士たちは出て行くと、シモンという名のキレネ人に出会ったの 
 で、イエスの十字架を無理に担がせた。
                         マタイによる福音書 27:32

(今日の言葉) イエス様は十字架への道を、神様の御心として歩まれま 
 した。時の指導者は、人々に苦しみを与えていますが、イエス様は私た 
 ちの苦しみをお救いになるために、十字架への道を歩まれたのです。 
 十字架は、私たちの人生を導く原点なのです。
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(報告)
○ 四旬節(レント)は、2月17日(灰の水曜日)に始まりました。
 レントはキリストが荒野で断食をされた40日間に因んで定められ、主の 
 受難を覚え、克己、修養、懺悔に励み、復活日(イースター 4月4日)
 を迎える準備をする期間とされます。受難週は、棕櫚の主日3月28日 
 (日)より一週間、洗足木曜日は4月1日、受難日は2日です。
◎ 洗礼のすすめ
 「あなたたちが、心変わりして主を離れないために」 申命記11:16
○ 役員会を礼拝後行います。役員の方は出席ください。
○ コロナ禍、緊急事態宣言は解除されました。重篤危険のある中高年だ
 けは今後も対応が必要です。礼拝では、マスク、密回避、手指消毒に注 
 意します。生活困窮者の命を守り、高齢者のワクチン接種、国産ワクチ
 ン開発を早めて下さい。私達が続ける礼拝を、神様がお守り下さい。
○ 東日本大震災から10年です。今も悲しみが消えない人、そして傷ん 
 だ福島の地を癒して.下さい。
お祈り下さい ①孤立する人・いじめ虐待 ②キリスト教主義施設職員
 の守り ③一人一人に応じた生活保護給付額 ④地震備え ⑤教会学
 校の子供が与えられること ⑥三崎教会をつなぐ
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次週礼拝予告  4月 4日(日) 午前10時30分
 説教題  「キリストの復活」 生野隆彦牧師  
 聖 書   創世記 3:8~13 (旧) P.4
        マルコによる福音書 16:1~8 (新) P.97
 讃美歌24 194(神さまはそのひとり子を)328(ハレルヤハレルヤ)29