2018年  12 月   30 日   週   報 No.53
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 降誕後第1主日  主 日 礼 拝  順 序 (午前10時30分)       
                 司会 日比野裕子    奏楽  伊勢田宏子                                   
前奏                   
招詞        詩編 91:5~6    (旧)P.930
讃美歌             29(天のみ民も)
主 の 祈 り                           
交読詩編                131       
聖      書     ヨハネによる福音書 21:1~14 (新)P.211
祈      祷 
讃美歌           280(馬槽のなかに.)                   信仰告白
説教    「復活後、主イエスと一緒に食事」  進宏一伝道師 
祈      祷 
讃  美  歌            405(すべての人に)
献金  
頌栄           24(たたえよ、主の民)
祝      祷 (礼拝当番) (今週)    
後      奏         (次週)      
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
  「神さまは私の羊飼い」  ヨハネ 10:11
      ()  ()   
          ▲先週の集会    男   女   計                         礼   拝   10   73  83
           教会学校     1   1   2 (教師 ・大人6) 
   (教会住所)三浦市城山町4-4 
        牧師(代務)生野隆彦   伝道師 進 宏一  
(電話) 046-881-7923 (URL)http://misakichurch.net 
                   (e-mail) fgmfg320@ybb.ne.jp



(今日の聖句)
イエスは、「さあ、来て、朝の食事をしなさい。」と言われた。弟子たち 
 はだれも、「あなたはどなたですか」と問いただそうとはしなかった。主 
 であることを知っていたからである。イエスは来て、パンを取って弟子た 
 ちに与えられた。魚も同じようにされた。
                         ヨハネによる福音書 21:12                    
(今日の言葉) 
キリスト者はこの世に生き続けるので、食べ続けなければなりませ 
 ん。食べることは生きていることの証明で、同時に食べることは人間の 
 世との戦いです。一方で弟子たちは、復活した主イエスと食事をしました。 
 主が弟子たちと一緒に、パンや魚を食べたのは、この世に暮らす信じる 
 者に、どのようにしたら現実社会を生きて行けるのか、何をどうすれば 
 よいか、教えて下さっているようです。

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(報告)
○ クリスマス主日礼拝は83名、愛餐会は79名、クリスマス燭火礼拝は 
 60名が出席しました。それぞれの準備と片付に、多くの職員の方が協     
 力して下さり感謝いたします。       
○ クリスマス礼拝で、日比野知久兄弟、井川由美子姉妹が受洗されまし 
 た。兄姉の力を得て、今後、三崎教会が歩んでゆけるよう、主が導おき
 下さい。
○ 元旦礼拝を明後日、実施いたします。キリスト者には、1年の初め、節 
 目の大切な日です。教会の初詣は、下記案内を御覧下さい。
○ クリスマス献金をありがとうございました。後日、報告させて頂きます。
○ 礼拝後、聖書通読会を行います。ルカ2:1~7 P.102
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次週礼拝予告  1月 1日(火) 午前10時30分
 説教題 「主の恵みの年」    生野隆彦牧師 
 聖 書  詩編 1:1~3 (旧)P.835

ローマの信徒への手紙 12:9~21 (新)P.292
 讃美歌 25 171(かみさまのあいは.) 470(やさしい目が) 29