2026年  1月  4日   週  報 No.1
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 降誕後第2主日  主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分)       
             司会           奏楽                                         
前奏      
招詞       詩編 95:7    (旧) P.934
讃美歌 ※        24(たたえよ、主の民)
主 の 祈 り                       
交読詩編               101
聖      書       マタイによる福音書 1:18~25
祈      祷  
讃美歌 ※       265(天なる神には)                                                                                                                                                                                                                                   
信 仰 告 白                                                                                  
説教      「ヨセフの気持」   進宏一牧師    
祈      祷
讃美歌 ※       267(ああベツレヘムよ)
献金            64(まごころこめ)
頌栄 ※     26(グロリア、グロリア、グロリア)
祝      祷 
後      奏  
          ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。
            (礼拝当番)(今週) 松本設子 星可奈         
              (次週) 新明隆子 梶ヶ谷幸 
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
     「」 :      
        ▲先週の集会    男   女   計                        
         礼   拝       3   12  15
        教会学校                  (教師・大人)




~今日の説教より~

(聖句)
夫ヨセフは正しい人であったので、マリアのことを表ざたにするの 
 を望まず、ひそかに縁を切ろうと決心した。
                        マタイによる福音書 1:19                
(今日の言葉)
   婚約で幸せ真っただ中のヨセフは、突然マリアの妊娠を告げられ
 ます。絶望と悲しみは想像できません。マリアのことはよく知っていて、 
 あり得ないと思う。しかし事実なら仕方ない。ヨセフは、人知れず婚約 
 を解消し身を引きました。しかしこれは神の試みでした。眠りにつくと
 天使が、マリアの子は聖霊によると告げます。戸惑いながらも信じる 
 と決めたヨセフに、幸せがまた戻って来ました。            

(報告)
     2026年 謹 賀 新 年
教会と保育園が今年も三崎城山の地で、厳しい時代でも共に 
 歩んで行けますように。教会は利用者、職員の安心、安全を神様に
 祈ります。
   信じる者の救いは、つながる人々にも与えられるはずです。三崎
 の灯台として、神様の光は暖かく、すべてを良い方向に導くと信じます。 
 町の人々に、いつも光が届けられるよう守り、力をお与え下さい。

○ クリスマス礼拝は66名、7年ぶりの燭火礼拝は54名の出席でした。
○ クリスマス献金をありがとうございました。後日報告いたします。   
○ 役員会は、1月11日に予定しています。

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次週礼拝予告  1月 11日(日) 午前10時30分
説教題  「違いは豊かさのしるし」 佐藤千郎牧師 
聖  書  ローマの信徒への手紙 12:3~8
讃美歌 25 356(インマヌエルの主イエスこそ)
                    390(主は教会の基となり) 27