2026年  2月  8日   週  報 No.6
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 受難節前第2主日  主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分)       
             司会  木村諭       奏楽                                         
前奏      
招詞    詩編 100:3     (旧) P.937
讃美歌 ※      25(父・子・聖霊に)
主 の 祈 り                       
交読詩編          106:1~12
聖      書   エレミア書 7:1~7 (旧) P.1188
    マタイによる福音書 7:15~20  (新) P.12
祈      祷  
讃美歌 ※   194(神さまはそのひとり子を)                                                                                                                                                                                                                                                   
信 仰 告 白                                                                                  
説教   「実によって木を知る」   生野隆彦牧師   
祈      祷
讃美歌 ※    403(聞けよ、愛と真理の)
献金 ※       64(まごころこめ)
頌栄 ※       29(天のみ民も)
祝      祷 
後      奏  
          ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。
            (礼拝当番)(今週) 新明隆子 浅野智子         
              (次週) 松本設子 山崎文子

◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
     「」 :      
        ▲先週の集会    男   女   計                        
         礼   拝       3   15  18
        教会学校                  (教師・大人)



~今日の説教より~

(聖句)
   イスラエルの神、万軍の主はこう言われる。お前たちの道と行いを 
 正せ。そうすれば、わたしはお前たちをこの所に住まわせる。
                                エレミア書 7:3           

(今日の言葉)
マタイ福音書は、家と土台のたとえを通して、キリストの言葉を聞 
 いた者が、聞くだけでなく、それを行わなければならないと語る(生活 
 の刷新)。信仰は、心の中の信心に止まらず、自分自身の生き方をも
 変える決断をなすことである。           


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(報告)    
○ 役員会報告 ①教勢・会計 ②4月からの説教予定について ③大 
 野牧師 説教最終日、3/29、昼食会の件  
○ 2月18日(灰の水曜日)より40日間は四旬節(レント)と言われ、
 主の受難を覚えながら、復活日(イースター、4月5日)を待つ期間 
 です。人間の肉体は誰でも灰に戻ります。しかしキリストが代りに
 十字架で死に、そして復活したので、信仰者もまた復活し命は終わり 
 ません。ですから、この世の今も、希望をもって生きることが出来ます。
受難週は、キリストが都で人々に棕櫚の葉を敷かれ迎えられた
 主日(3月29日)より一週間、主が弟子の足を洗った洗足木曜日は
 2日、十字架につけられた受難日は3日です。

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次週礼拝予告  2月 15日(日) 午前10時30分
説教題  「信仰者に覚悟は必要か」 進宏一牧師  
聖  書  マタイによる福音書 8:18~27  (新) P.14
讃美歌 27 390(主は教会の基となり) 402(いともとうとき) 28