2020年  2 月 16 日   週   報 No.8
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
  受難節前第2主日  主 日 礼 拝  順 序 (午前10時30分)       
                 司会 栃久保宣子     奏楽 大川昌美                                   
前奏                  
招詞        詩編 1:6      (旧)P.835
讃美歌            27(父・子・聖霊の)
主 の 祈 り                           
交読詩編                 58    
聖      書   ローマの信徒への手紙 10:8~13 (新)P.288
祈      祷 
讃美歌            507(主に従うことは)                                                                          
信仰告白
説教      「信仰を口に出す大切さ」  進宏一伝道師                            
祈      祷
讃  美  歌             513(主は命を)
献金  
頌栄             28 (み栄えあれや)
祝      祷 (礼拝当番)(今週)   
後      奏        (次週)    
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
 「工事の完成」 ネヘミア記 6:15~16  P.864(緑)
  4(けさもわたしの) 93(きょうもみんなに)   
          ▲先週の集会    男   女   計                        
         礼   拝      6   20   26
         教会学校       1   1   2(教師 ・大人9) 
   (教会住所)三浦市城山町4-4 
        牧師(代務)生野隆彦   伝道師 進 宏一  
(電話) 046-881-7923 (URL)http://misakichurch.net 
                   (e-mail) fgmfg320@yahoo.co.jp


(聖句)
「口でイエスは主であると公に言い表し、心で神がイエスを死者の
 中から復活させられたと信じるなら、あなたは救われるのです。
  実に、人は心で信じて義とされ、口で公に言い表して救われるのです。
  聖書にも、『主を信じる者は、誰も失望することがない』
 と書いてあります。」
                     ローマの信徒への手紙 10:9~11                                                  

(今日の言葉)  
パウロは言っています。大切なのは、教えを実践出来ることではない。
教えを守れず、過ちを繰り返しながらも、信じ続けていることこそ、御心
に適うのだと。しかし、まだほかに条件があって、それが信仰を人前で
 口に出すことです。主イエスを信じていると、公に言い表して、初めて救 
 われるのだと。信仰を告白したことで、この世で差し障りがあったとして 
 も、与えられた希望が、終わってしまうことは決してないと。

     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(報告)
○ 中国の新型肺炎、患者と医療従事者を神様がお守りください。
 国内の感染は、一人一人が早めに対処出来るようにして下さい。
○ 聖書通読会を、礼拝後行います。
 出エジプト記 金の子牛 32:1~ (旧)P.147

お祈り下さい ①孤立する人・いじめ虐待 ②キリスト教主義施設職員  
 の守り ③格差克服 ④地震・自然災害 ⑤原発廃棄物冷却
 ⑥神の力が必要な子供 ⑦三崎教会をつなぐ

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
次週礼拝予告  2月 23日(日) 午前10時30分
 説教題  「神様の御心で養われる」 鈴木伸治牧師
 聖 書   申命記 8:1~6 (旧)P.294
        ヨハネによる福音書 6:1~15  (新)P.174
 讃美歌 29 288(恵みにかがやき) 432(重荷を負う者) 24