2026年  1月  11日   週  報 No.2
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 顕現後第1主日  主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分)       
             司会 新明隆子           奏楽                                         
前奏      
招詞       詩編 96:10    (旧) P.934
讃美歌 ※         25(父・子・聖霊に)
主 の 祈 り                       
交読詩編                102
聖      書   ローマの信徒への手紙 12:3~8 (新) P.291
祈      祷  
讃美歌 ※     356(インマヌエルの主イエスこそ)                                                                                                                                                                                                                                                
信 仰 告 白                                                                                  
説教     「違いは豊かさのしるし」  佐藤千郎牧師    
祈      祷
讃美歌 ※       390(主は教会の基となり)
献金            64(まごころこめ)
頌栄 ※         27(父・子・聖霊の)
祝      祷 
後      奏  
          ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。
            (礼拝当番)(今週) 新明隆子 梶ヶ谷幸         
              (次週) 松本設子 山内亜侑
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
     「」 :      
        ▲先週の集会    男   女   計                        
         礼   拝       6   10  16
        教会学校                  (教師・大人)




~今日の説教より~
(聖句)
わたしたちの一つの体は多くの部分から成り立っていても、すべて
 の部分が同じ働きをしていないように、わたしたちも数は多いが、
 キリストに結ばれて一つの体を形づくっており、各自は互いに部分
 なのです。              ローマの信徒への手紙 12:4~5
                
(今日の言葉)
   信仰は、すべての人に平等な機会を与え、すべての人を神の前で 
 同じ立場に立たせる、その道筋を示します。            

(報告)
     2026年 謹 賀 新 年
教会と保育園が共に歩んでいれば、神様を信じる者の救いは、
 つながる人たち、利用者、職員にも与えられるはずです。教会は施設 
 の安心、安全を祈ります。
   三崎の灯台として、神様の光を町の人々に、いつも届けられるよう 
 守り、力をお与え下さい。
○ クリスマス礼拝は66名、7年ぶりの燭火礼拝は54名の出席でした。
○ クリスマス献金をありがとうございました。後日報告いたします。   
○ 1月17日、阪神淡路大震災から31年、忘れてはならない日です。
○ 礼拝後、役員会を予定しています。
○ 日毎の糧 「信仰とは、望んでいる事実を確信し、見えない事実を 
 確認することです。」 ヘブライ人への手紙 11:1 神を信じることは、 
 目に見えないものを信じることでもあります。人間に一番大切な命で 
 さえ、肉体の命のほかに霊の命があります。命がなくならない前提で 
 今を生きる時、変えなくてはいけないことも出て来ます。  
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次週礼拝予告  1月 18日(日) 午前10時30分
説教題  「わたしたちはその栄光を見た」 生野隆彦牧師 
聖  書  イザヤ書 52:7~15  (旧) P.1148
       ヨハネによる福音書 1:14~18 (新) P.163