2019年  7 月  21 日   週   報 No.30
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 三位一体後第5主日   主 日 礼 拝  順 序 (午前10時30分)       
                 司会 松本設子    奏楽 大川昌美                                   
前奏                  
招詞       詩編 96:1~3      (旧)P.934
讃美歌            25(父・子・聖霊に)
主 の 祈 り                           
交読詩編                17      
聖      書    ローマの信徒への手紙 4:1~8 (新) P.278
祈      祷 
讃美歌            510(主よ終わりまで)                                                        
信仰告白
説教     「信じて従った人生(ダビデ)」  進宏一伝道師                              
祈      祷
讃  美  歌        522(キリストにはかえられません)
献金  
頌栄         26(グロリア、グロリア、グロリア)
祝      祷 (礼拝当番)(今週)日比野裕子 石井茉莉子 篠田千賀子     
後      奏       (次週) 新明隆子 坂本美知代 川竹千賀子    
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
「パウロの回心」 使徒言行録 9:3~6 P.266
  93(きょうもみんなに) 12(ぱらぱらおちる)   
          ▲先週の集会    男   女   計                        礼   拝      8   24  32
         教会学校       1   1   2   (教師 ・大人9) 
   (教会住所)三浦市城山町4-4 
        牧師(代務)生野隆彦   伝道師 進 宏一  
(電話) 046-881-7923 (URL)http://misakichurch.net 
                   (e-mail) fgmfg320@ybb.ne.jp



(聖句) 不法が赦され、罪を覆い隠された人々は幸いである。主から罪 
 があるとみなされない人は、幸いである。 
                      ローマの信徒への手紙 4:7~8                                               
(今日の言葉)                           
ダビデはユダヤの国王で、人を治める頂点に立ちますが、人間 
 としての大きな過ちがあり、綺麗事で済まない泥沼が数多くありました。 
 それでも、何をするにも神に判断を委ね、生活の中心に信仰がありまし 
 た。信じる一人一人は、ダビデとは立場が全く違い、比較しても無意味 
 に見えます。ところが、そんなダビデの信仰の中に、参考になる、手 
 本に出来る所が沢山あるのです。                   
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(報告)
○ 夏季納涼会を来週、7月28日に行います。
○ バザー委員会が、7月19日、三崎教会で行われました。                    
○ 礼拝後、聖書通読会を行います。使徒言行録 9:1~19 P.229

○ 婦人会修養会を7月15日(海の日)に行い、18名が参加しました。
  戦国時代から明治初期まで、日本とキリスト教の関わりの歴史や、こ 
 の三崎にも、キリスト教の伝道や隠れキリシタンの痕跡が多く残されて 
 いることについて、生野隆彦牧師が話されました。その後、昼食を頂き 
 ながら、交わりの時間をもちました。  

お祈り下さい①孤立させない②いじめ虐待と命③格差④キリスト教主義 
 施設職員⑤東アジアで生きる(韓国、沖縄、憲法)⑥地震⑦原発廃棄物 
 ⑧神の力で子供を成長・三崎教会をつなぐ兄弟姉妹

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次週礼拝予告  7月 28日(日) 午前10時30分
 説教題 「欠けを支え合う教会」  大野高志牧師        
 聖 書  詩編 46:1~12 (旧) P.880
       マタイによる福音書 28:16~20 (新) P.60
 讃美歌27 357(力に満ちたる) 406(聖霊ゆたかに) 28