2026年 2月 22日 週 報 No.8 日本キリスト教団 三 崎 教 会 受難節第1主日 主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分) 司会 進宏一 奏楽 前奏 招詞 ヨハネの手紙一 3:8 (新) P.444 讃美歌 ※ 27(父・子・聖霊の) 主 の 祈 り 交読詩編 91:1~13 聖 書 マルコによる福音書 1:12~15 (新) P.61 祈 祷 讃美歌 ※ 284(荒れ野の中で) 信 仰 告 白 説教 「追い出されて始まる福音」 大野高志牧師 祈 祷 讃美歌 ※ 298(ああ主は誰がため) 献金 ※ 64(まごころこめ) 頌栄 ※ 28(み栄えあれや) 祝 祷 後 奏 ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。 (礼拝当番)(今週) 新明隆子 石井茉莉子 (次週) 松本設子 野田友子 ◎ 教会学校礼拝(午前9時30分) 「」 : ▲先週の集会 男 女 計 礼 拝 3 11 14 教会学校 (教師・大人) ~今日の説教より~ (聖句) 時は満ち、神の国は近づいた。悔い改めて福音を信じなさい。 マルコによる福音書 1:12~15 (今日の言葉) 時に人は荒れ野に追いやられ神を見失う。もはや敬虔であり 続けることはできない。しかしその時、福音が始まる。神の国は 近づく。委ねる信仰への明け渡しのうちに。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (報告) ○ 2月18日(灰の水曜日)より40日間は四旬節(レント)と言われ、 主の受難を覚えながら、復活日(イースター、4月5日)を待つ期間 です。人間の肉体はいつかは灰に戻ります。しかし信じる者の霊の 命は、犯した過ちが赦されるので終わりません。キリストが代りに 十字架で死んで復活したからです。ですから、この世の今も、教え から離れても立ち帰りさえすれば、主に守られ希望をもって生きること が出来ます。 受難週は、人々が都で棕櫚の葉を敷いてキリストを歓迎した主日 (3月29日)より一週間、主が弟子の足を洗った洗足木曜日は2日、 十字架につけられた受難日は3日です。 ○ 大野高志牧師は4月から関東学院大学教員として赴任されます。 次の説教奉仕は3/29、それ以降は講義準備に集中するため、 しばらく先になります。 お祈り下さい ①一人一人の居場所 ②困難をかかえる子供の救い ③キリスト教主義施設 利用者、職員の神様の守り ④地震備え ⑤教会学校に子供が与えられる ⑥最低限の衣食が足りる ⑦格差 があっても機会が与えられる ⑧礼拝に出席出来ない姉妹 ⑨城山 の教会と保育園が次世代につながれる ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 次週礼拝予告 3月 1日(日) 午前10時30分 説教題 「神の愛の底力」 佐藤千郎牧師 聖 書 ローマの信徒への手紙 5:1~11 (新) P.279 讃美歌 25 297(栄えの主イエスの) 382(力に満ちたる) 26