2026年  1月  25日   週  報 No.4
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 受難節前第3主日  主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分)       
             司会 青木広美       奏楽                                         
前奏      
招詞      詩編 98:9     (旧) P.936
讃美歌 ※        28(み栄えあれや)
主 の 祈 り                       
交読詩編           104:19~35
聖      書    申命記 30:11~15  (旧) P.329
          マルコによる福音書 1:21~28 (新) P.62
祈      祷  
讃美歌 ※       204(よろこびの日よ)                                                                                                                                                                                                                                                  
信 仰 告 白                                                                                  
説教    「喜びの教えを聞くことで」   鈴木伸治牧師   
祈      祷
讃美歌 ※     521(とらえたまえ、われらを)
献金 ※        64(まごころこめ)
頌栄 ※       24(たたえよ、主の民
祝      祷 
後      奏  
          ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。
            (礼拝当番)(今週) 新明隆子 山本尊子         
              (次週) 松本設子 三橋明日香
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
     「」 :      
        ▲先週の集会    男   女   計                        
         礼   拝       5   18  23
        教会学校                  (教師・大人)




~今日の説教より~

(聖句)
人々は皆驚いて、「これはいったいどういうことなのだ。権威ある
 新しい教えだ。」イエスの評判は、たちまちガリラヤ地方の隅々にまで 
 広まった。 
                     マルコによる福音書 1:27~28           

(今日の言葉)
   わたしたちは多くの場合、昔からの人々の教えを示されています
 が、イエス様の教えは、それらを否定することが多く、新しい教え
 として示されています。新しい教えとして示されますが、当たり前の
 ことなのです、              

(報告)    
○ クリスマス献金 104件、584,000円でした。ありがとうございました。

○ 先週、職員によって床のワックス掛けが行われました。会堂が
 すっかり明るくなり、感謝いたします。

○ 日毎の糧 「信仰によって、死を経験しないように、天に移され
  ました。」 ヘブライ人への手紙 11:5 聖書に登場する人々が、
 信仰によって得られた様々なことが列挙されています。得られた結果 
 はすべて喜ばしいものでした。しかしその過程では困難があり、喜び 
 よりもむしろ試練だったことを、聖書を読む者はよく知っています。
 信仰生活には忍耐も求められます。  

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次週礼拝予告  2月 1日(日) 午前10時30分
説教題  「闇から光が輝き出よ」 佐藤千郎牧師  
聖  書  コリント信徒への手紙 二 4:6~10  (新) P.329
讃美歌 25 464(ほめたたえよう) 575(球根の根には) 26