2026年 3月 1日 週 報 No.9 日本キリスト教団 三 崎 教 会 受難節第2主日 主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分) 司会 進宏一 奏楽 前奏 招詞 詩編 102:2~3 (旧) P.938 讃美歌 ※ 25(父・子・聖霊に) 主 の 祈 り 交読詩編 108 聖 書 ローマの信徒への手紙 5:1~11 (新) P.279 祈 祷 讃美歌 ※ 297(栄えの主イエスの) 信 仰 告 白 説教 「神の愛の底力」 佐藤千郎牧師 祈 祷 讃美歌 ※ 382(力に満ちたる) 献金 ※ 64(まごころこめ) 頌栄 ※ 26(グロリア、グロリア、グロリア) 祝 祷 後 奏 ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。 (礼拝当番)(今週) 新明隆子 野田友子 (次週) 松本設子 近藤さゆり ◎ 教会学校礼拝(午前9時30分) 「」 : ▲先週の集会 男 女 計 礼 拝 5 11 16 教会学校 (教師・大人) ~今日の説教より~ (聖句) わたしたちがまだ罪人であったとき、キリストがわたしたちのため に死んでくださったことにより、神はわたしたちに対する愛を示され ました。 ローマの信徒への手紙 5:8 (今日の言葉) 欺くことのない希望は、私たちに対する神の愛から生まれます。 神の愛から生まれる希望が、人を生かす底力です。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (報告) ○ 2月18日(灰の水曜日)より40日間は四旬節(レント)と言われ、 主の受難を覚えながら、復活日(イースター、4月5日)を待つ期間 です。人間の肉体の命はいずれ灰に戻ります。しかし信じる者の霊の 命は、犯した過ちが赦されるので終わりません。キリストが代りに 十字架で死んだからです。この世の今も、教えから離れてしまっても 立ち帰れば、主の守りの中で生きて行けます。 ○ 礼拝後、役員会を予定しています。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 次週礼拝予告 3月 8日(日) 午前10時30分 説教題 「キリストの愛に生かされる人生」 生野隆彦牧師 聖 書 詩編 23:1~6 (旧) P.854 コリントの信徒への手紙 二 5:11~6:2 (新) P.330 讃美歌 24 149(わがたまたたえよ) 510(主よ、終わりまで) 29