2026年 8月 16日 週 報 No.33 日本キリスト教団 三 崎 教 会 三位一体後第11主日 主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分) 司会 青木広美 奏楽 前奏 招詞 詩編 124:6~7 (旧) P.970 讃美歌 ※ 25(父・子・聖霊に) 主 の 祈 り 交読詩編 131 聖 書 マタイによる福音書 9:14~17 (新) P.15 祈 祷 讃美歌 ※ 451(くすしきみ恵) 信 仰 告 白 説教 「何のために断食するのか」 進宏一牧師 祈 祷 讃美歌 ※ 457(神はわが力) 献金 ※ 64(まごころこめ) 頌栄 ※ 26(グロリア、グロリア、グロリア) 祝 祷 後 奏 ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください (礼拝当番) (今週) 工藤美保 小野寺由江 (次週) 青木広美 大宮万里子 ◎ 教会学校礼拝(午前9時30分) 「」 : ▲先週の集会 男 女 計 礼 拝 2 11 13 教会学校 (教師・大人) ~今日の説教より~ (聖句) なぜあなたの弟子たちは断食しないのですか。 マタイによる福音書 9:14 (今日の言葉) もし罪を犯してしまったら、神にゆるしてもらうためには、何をすれ ば良いのか。ユダヤ教の人々は律法の決まりに従って、断食という苦 行を行う。すると神の贖い(あがない:ゆるされること)が得られると言 う。一方キリスト教では、まずイエス・キリストを信じる。次は教えに従 って、困難を抱える人を出来るだけ支える。これでゆるされる。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (報告) ○ 熊本地震、悲しみの中にある人を神様がお救いて下さい。飲み水と トイレの問題を考えさせて下さい。 ○ 教団より、ベネズエラ地震救援募金の案内が来ています。8月中、 受付に募金箱を置きます。御協力お願いします。 ○ 8/6は広島、8/9は長崎に原爆が投下された日、8/15は終戦の 日でした。当時の加害と被害を覚えます。各地で戦争が止まない今、 周辺各国といかに向き合うか、常日頃ごろから考えねばなりません。 ○ 8/30の礼拝は、鈴木伸治牧師の説教、スペインで活動する演奏 家で、サグラダ・ファミリア教会奏楽者でもある鈴木羊子姉妹の奏楽。 お祈り下さい ①一人一人の居場所 ②トラブルの中でも子供の命は 守られる ③キリスト教主義施設 利用者、職員の神様の守り ④熊 本地震に学ぶ ⑤教会学校に子供が与えられる ⑥国による最低 限の生活保障 ⑦格差はあっても機会は得られる ⑧施設、自宅で過 ごす姉妹の礼拝出席 ⑨城山の教会と保育園が次世代につながれる ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 次週礼拝予告 8月 23日(日) 午前10時30分 説教題 「なりふり構わず信じる」 進宏一牧師 聖 書 マタイによる福音書 9:18~26 (新) P.16 讃美歌 27 458(信仰こそ旅路を) 459(飼い主わが主よ) 28