2025年 3月 16日 週 報 No.11 日本キリスト教団 三 崎 教 会 受難週第2主日 主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分) 司会 奏楽 前奏 招詞 詩編 60:6 (旧) P.893 讃美歌 ※ 27(父・子・聖霊の) 主 の 祈 り 交読詩編 65 聖 書 マタイによる福音書 7:13~14 (新) P.12 祈 祷 讃美歌 ※ 289(みどりもふかき) 信 仰 告 白 説教 「狭い門にたどり着けば救われる」 進宏一伝道師 祈 祷 讃美歌 ※ 297(栄えの主イエスの) 献金 64(まごころこめ) 頌栄 ※ 29(天のみ民も) 祝 祷 後 奏 ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。 (礼拝当番)(今週) 松本設子 坂本美知代 (次週) 新明隆子 酒井あいり ◎ 教会学校礼拝(午前9時30分) 「」 : ▲先週の集会 男 女 計 礼 拝 2 12 14 教会学校 (教師・大人) ~今日の説教より~ (聖句) 命に通じる門はなんと狭く、その道も細いことか。それを 見出す者は少ない。 マタイによる福音書 7:14 (今日の言葉) 入試や就職の狭き門は、競争に勝ったわずかな人だけ入れます。 主イエスが言われる門は、誰でも入れ競争もありません。ただ信じ なくてはいけないので狭いです。門を目指す人は少ないですが、 その門にたどり着ければ救われる、と教えられます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (報告) ○ 3月5日(灰の水曜日)より40日間は四旬節(レント)と言い、 キリストが荒野で断食をされた40日間に因んで定められます。 この期間は主の受難を覚え、復活日(イースター、4月20日) を迎える準備をする期間とされます。受難週は棕櫚の主日(4月 13日)より一週間、洗足木曜日は17日、受難日は18日です。 ○ 3月11日、東日本大震災から14年でした。 ○ 大船渡山火事の被災者を覚えます。 ○ 日本キリスト教団の能登再建支援募金の献金箱を受付に置きます。 賛同される方は御協力お願いします。 お祈り下さい ①一人一人の居場所 ②困難の中にいる子供の命 ③キリスト教主義施設 利用者、職員を神様が守って下さる ④地震 備え ⑤教会学校に子供が与えられる ⑥変化する経済環境に対応 する⑦日本に格差は似合わない ⑧気温上昇と少雨の影響 ⑨城山 の教会と保育園を次世代につなぐ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 次週礼拝予告 3月 23日(日) 午前10時30分 説教題 「悲しむ人と繋がるために」 大野高志牧師 聖 書 マタイによる福音書 16:13~20 (新) P.31 讃美歌 28 294.(ひとよ、汝が罪の) 411(うたがい迷いの) 24