2019年  5 月  19 日   週   報 No.21
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 復活後第4主日   主 日 礼 拝  順 序 (午前10時30分)       
                 司会 栃久保宣子    奏楽  大川昌美                                  
前奏                  
招詞      詩編 94:16~17     (旧)P.933
讃美歌           25(父・子・聖霊に)
主 の 祈 り                           
交読詩編                9      
聖      書   ローマの信徒への手紙 3:9~26 (新) P.276  
祈      祷 
讃美歌         57(ガリラヤの風かおる丘で)             信仰告白
説教   「信じるだけで本当に救われるのか」 進宏一伝道師                               
祈      祷 
讃  美  歌           58(み言葉をください)
献金  
頌栄        26(グロリア、グロリア、グロリア)
祝      祷 (礼拝当番) (今週)     
後      奏         (次週)      
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
「天国にふさわしい人」 ルカ 18:15~17 
  10(ことりたちは) 120(どんなときでも)   
          ▲先週の集会    男   女   計                   礼   拝      4   24  28
          教会学校      1   2    1(教師 ・大人6) 
   (教会住所)三浦市城山町4-4 
        牧師(代務)生野隆彦   伝道師 進 宏一  
(電話) 046-881-7923 (URL)http://misakichurch.net 
                   (e-mail) fgmfg320@ybb.ne.jp



(聖句) 人が義とされるのは、律法の行いによるのではなく、信仰による 
 と考えるからです。
                        ローマの信徒への手紙 3:28                  

(今日の言葉) 神に救われるためには、教えを一つでも多く、実践しない 
 といけないと、普通は思います。しかしパウロは、主イエスを信じること 
 が先と言います。信じさえしていれば、教えを守れず、罪を犯しても、そ 
 の罪は見逃され、神の前に正しいとみなされ、救われるのです。キリス 
 ト者でも、過ちの連続です。それでも離れないで、信じ続けられるか。間 
 違いだらけでも、本当に救われると思えるのか。取り消されることのな   
 い、神の絶対の赦しが、信じる者の目の前にあります。                                                               ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(報告)
○ いたたましい車両の事故が続いています。路上で安全を確保するた 
 めに、私たちが普段から何をすれば良いか、神様がお教え下さい。
○ 先週、12日は「母の日」でした。母親から受けた愛情は、その後の人 
 生に確実に影響します。神の愛も同じです。キリスト者は、どんなに非 
 があっても、神は赦し、決して見捨てたり、見放したりしないと信じること 
 が出来ます。 
○ 礼拝後、聖書通読会を行います。 ヨハネ 15:11~17 P.199
お祈りください!①いじめ虐待と命②格差③東アジアで生き伸びる・沖 
 縄・現行憲法④キリスト教主義施設で働く職員⑤地震⑥原発廃棄物⑦ 
 神の力で子供を成長・城山の教会をつなぐ兄弟姉妹
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次週礼拝予告  5月 26日(日) 午前10時30分
 説教題 「これほどの信仰」   鈴木伸治牧師   
 聖 書  ダニエル書 6:10~18 (旧) P.1390
       ルカによる福音書 7:1~10 (新) P.114
 讃美歌 25 333(主の復活、ハレルヤ) 470(やさしい目が) 26