2018年  11 月   11 日   週   報 No.46
日本キリスト教団  三 崎 教 会   
 終末前々主日  主 日 礼 拝  順 序 (午前10時30分)       
                 司会 木村諭     奏楽  廣瀬牧実                                   
前奏                   
招詞       詩編 102:26~28   (旧)P.939
讃美歌            24(たたえよ、主の民)
主 の 祈 り                           
交読詩編                 129       
聖      書        ルツ記 2:20~23  (旧)P.424
             ローマの信徒への手紙 14:8~9 (新)P.294
祈      祷 
讃美歌           171(かみさまのあいは)                               
信仰告白
説教 「死んだ人にも生きている人にも主である」生野隆彦牧師
祈      祷 
聖  餐  式
讃  美  歌             412(昔主イエスの)
献金  
頌栄             29(天のみ民も)
祝      祷 (礼拝当番) (今週)    
後      奏         (次週)         
◎ 教会学校礼拝(午前9時30分)         
  「不思議な戦い」  士師記 7
      52(ひかりひかり)  22(おほしがひかる)   
          ▲先週の集会    男   女   計                        礼   拝      6   26   32
           教会学校     1    1   2  (教師 ・大人6) 
   (教会住所)三浦市城山町4-4 
        牧師(代務)生野隆彦   伝道師 進 宏一  
(電話) 046-881-7923 (URL)http://misakichurch.net 
                   (e-mail) fgmfg320@ybb.ne.jp

(今日の聖句)
ナオミは嫁に言った。「どうか、生きている人にも死んだ人にも慈しみ 
 を惜しまれない主が、その人を祝福してくださるように。」
                             ルツ記 2:20                      

(今日の言葉)
死の世界にまで神の顧みが及んでいる、と信じることは、すべてを忍 
 び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてを顧みる愛は、死者をも顧み 
 たもう、と信じるところから、生まれてくるのである。
   私たちは、主イエスが死人の中からよみがえられたことを見失って 
 はならない。  
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(報告)
○ 礼拝後、役員会を行います。
○ 先日のバザーで、教会の出品、特に手作りケーキ、蒸かし芋の販 
 売には、職員に多大な協力をいただき感謝します。
○ 「収穫感謝日」(11月25日)を控え、教団引退教師の退職年金の財 
 源となる、「謝恩日献金」をお願い致します。受付に袋があります。
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○日毎の糧 「来年の今ごろ、サラには必ず男の子が生まれている。」創 
 世記18:14 神の使いがアブラハムとサラを訪ねた時の言葉です。二 
 人とも吹き出します。100歳と90歳の夫婦だったからです。しかし次の 
 年、子イサクが生まれます。今問われているのは、神に不可能がない  
 事を信じるかどうかだけです。
お祈りください!①多国籍社会で暮らす②現行憲法の是非③地震の備え 
 ④格差・最低限の生活保障⑤増え続ける原発廃棄物⑥神の力で子供を 
 成長・教会が居場所に・城山の教会をつなぐ兄弟姉妹

次週礼拝予告  11月 18日(日) 午前10時30分
 説教題 「本当に復活されたのか」 進宏一伝道師 
 聖 書 ヨハネによる福音書 20:1~ (新)P.209
 讃美歌 25 405(すべての人に) 390(主は教会の基となり) 26