2025年 3月 30日 週 報 No.13 日本キリスト教団 三 崎 教 会 受難週第4主日 主 日 礼 拝 順 序 (午前10時30分) 司会 木村諭 奏楽 前奏 招詞 詩編 61:3 (旧) P.894 讃美歌 ※ 28(み栄えあれや) 主 の 祈 り 交読詩編 66 聖 書 出エジプト記 24:3~8 (旧) P.134 マタイによる福音書 17:1~8 (新) P.32 祈 祷 讃美歌 ※ 300(十字架のもとに) 信 仰 告 白 説教 「真実を示されながら」 鈴木伸治牧師 祈 祷 讃美歌 ※ 466(山路こえて) 献金 64(まごころこめ) 頌栄 ※ 24(たたえよ、主の民) 祝 祷 後 奏 ※ お体に差支えのない方はどうぞ御起立ください。 (礼拝当番)(今週) 松本設子 川崎孝子 (次週) 新明隆子 石郷岡恵 ◎ 教会学校礼拝(午前9時30分) 「」 : ▲先週の集会 男 女 計 礼 拝 5 15 20 教会学校 (教師・大人) ~今日の説教より~ (聖句) 六日の後、イエスは、ペトロ、それにヤコブとその兄弟ヨハネだけ を連れて、高い山に登られた。イエスの姿が彼らの目の前で変わり、 顔は太陽のように輝き、服は光のように白くなった。 マタイによる福音書 17:1~2 (今日の言葉) 光り輝くイエス様でありますが、通常は隠された姿です。真実は 隠されているようですが、十字架のイエス様を信じることにより、 隠されたイエス様の真実が示されてくるのです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (報告) ○ 3月5日(灰の水曜日)より40日間は四旬節(レント)と言い、 キリストが荒野で断食をされた40日間に因んで定められます。 この期間は主の受難を覚え、復活日(イースター、4月20日) を迎える準備をする期間とされます。受難週は棕櫚の主日(4月 13日)より一週間、洗足木曜日は17日、受難日は18日です。 ○ 日毎の糧 「死よ、お前の勝利はどこにあるのか」コリントⅠ15:55 死が怖くない人はほとんどいません。しかし稀にで死に対する 恐れがなくなったと言うキリスト者がいます。肉体が終わっても、霊の 命が続くことを確信する時、死への恐怖はなくならなくても、以前とは 違うはずです。 お祈り下さい ①一人一人の居場所 ②困難の中にいる子供の命 ③キリスト教主義施設 利用者、職員を神様が守って下さる ④地震 備え ⑤教会学校に子供が与えられる ⑥変化する経済環境への対 応 ⑦日本に格差は似合わない ⑧気温上昇と少雨の影響 ⑨城山 の教会と保育園を次世代につなぐ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 次週礼拝予告 4月 6日(日) 午前10時30分 説教題 「奉仕の極意を知る」 佐藤千郎牧師 聖 書 マルコによる福音書 10:35~45 (新) P.82 讃美歌 25 149(わがたまたたえよ) 298(ああ主は誰がため) 26